駐車場完備
駐車場完備

歯の相談なら何でもお答え致します。

メモ: * は入力必須項目です

大阪のニュース毎日更新

大阪の天気予報

歯の予防の知恵袋 日々配信中!

地域の歯科医療を考える小泉歯科医院では、患者様の歯の予防のために歯の健康管理や予防ニュースを日々配信しております。 是非参考にして頂き皆様の歯の予防にお役立て下さい。

歯についてのお話し Q&A 豊中市小泉歯科医院

歯についての動画

豊中・庄内のニュース 2015年9月 小泉歯科院豊中

発信・豊中プロジェクト(下)  若者・子育て世代支援

若者の将来への不安や多様化する子育て世代のニーズに対応しようという試みが「結婚から育児までの切れ目ない支援」だ。

教育、子育てへの市民の関心が高まる中、市は高校、大学世代が 交流する中で情報誌の編集に関わるという特徴的な取り組みを導入している。

■ライフデザイン

 「日々の暮らしで大切にしているものは」「パートナーに求めるものは」-。

 少子高齢化を念頭に市は、大人になることを考えるライフデザイン支援として情報誌の発行に着手した。

大阪教育大の小崎恭弘准教授(保育学)は「(行政は)既にありとあらゆる対策を打っている」とした上で、「残されているのは、次の世代が 豊かな将来をイメージすることだ」と指摘。

ライフデザイン支援を通じて、若者が結婚から育児までの人生設計を 前向きに考える意義を強調する。

続きはこちらからご覧下さい。

第44回高校生英語弁論大会出場者募集

第44回高校生英語弁論大会の開催にあたり、出場者を募集します。

出場資格

豊中市在住、あるいは豊中市内にある高等学校に在学している高校生で、英語を母語または公用語とする国に、通算6か月以上居住、在学、留学していない者。

※ 高等専門学校は3年までとします。

募集人数

20人(申込多数の場合は、録音テープ等で予選審査を行います。)

演題(テーマ)

自由。ただし、自作で未発表のものに限ります。

発表時間

5分以内(超過した場合、審査に影響することがあります。)

続きはこちらからご覧下さい。

第47回大阪大学公開講座

開講期間

平成27年9月16日(水)から12月11日(金)までの間で12回開講。

時間帯:18:30~20:00


「大阪市または大阪市を含む地域」に特別警報が発令された場合、講義を休講いたします。

※講義開始の2時間前までに解除された場合は開講いたします。

なお、特別警報が発令されていない場合であっても、交通機関の遮断等により休講となる場合がございます。その際は、本ホームページにてお知らせをいたします。

休講の場合は、原則として日程を振替えて講義を行います。なお、振替えた講義にご欠席の場合は講習料を返金いたしかねますのでご了承ください。

会場

大阪大学中之島センター 

(大阪市北区中之島4-3-53 Tel.06-6444-2100)

 アクセス:http://www.onc.osaka-u.ac.jp/others/map/index.php


前期テーマ「文化の遠心力」 計5回

前期1:9月16日(水) 講義室703

  大都市・大阪の課題 大学院法学研究科・准教授 砂原 庸介

前期2:9月30日(水) 講義室703

  考古学が掘り起こす地域社会と文化-野中古墳、待兼山遺跡を中心に-

  埋蔵文化財調査室・助教 中久保 辰夫

前期3:10月7日(水) 講義室304

  “大大阪イメージ”とメディア・芸術-マンモス都市誕生との相克-

  総合学術博物館・教授 橋爪 節也

前期4:10月14日(水) 講義室703

  近代大阪の大衆音楽 大学院文学研究科・准教授 輪島 裕介

前期5:10月28日(水) 講義室304

  Back to the "Future" 大学院経済学研究科・講師 佐井 りさ

続きはこちらからご覧下さい。 

発信・豊中プロジェクト(中) 音楽あふれるまち

「音楽あふれるまち」を掲げる豊中市。

年間を通じて、市内では若手の登竜門となる音楽コンクールやミュージカルの公演、市民参加型の創作演奏ワークショップなど多彩な音楽イベントが行われる。

中でも「とよなか音楽月間」は、市内が音楽一色に染まる象徴的な催しだ。

■今年で4年目

 秋の2カ月間、市内には音楽があふれる。市が手掛けるとよなか音楽月間(10月1日~12月2日)だ。

 期間中は、クラシックの演奏会や市庁舎ロビーを会場としたミュージカル、箏曲の発表会などノンジャンルの60企画を実施。

市内に拠点を置く日本センチュリー交響楽団と大阪音楽大、市との共催企画も多く、楽団が手掛ける「まちなかクラシック」と音大の「こども音楽フェスティバル」が目玉企画となっている。

続きはこちらからご覧下さい。 大阪日日新聞


 今年で4年目。店舗を利用して音楽と飲食を楽しむ「バル」なども定着し、昨年は市内外から約2万4千人が来場する一大イベントに成長した。

発信・豊中プロジェクト(上) アマスポーツの聖地

開幕から今年でちょうど100年を迎え、熱戦が記憶に新しい全国高校野球。

夏の選手権第1回大会が開かれたのが豊中市で、アマチュアスポーツの「聖地」であることは、あまり知られていない。

■球史始まる

 「写真を見せてやろうと思って」。

阪急豊中駅から住宅街を抜け、徒歩で西へ7分。近くに住む男性(86)は、今夏の甲子園大会に出場した孫に「発祥の地」であることを証明しようとモニュメントの撮影に訪れた。

その表情は何やら誇らしげだ。

1915(大正4)年、歴史は始まった。

第1、2回大会が開かれた豊中グラウンド跡地には高校野球メモリアルパークがある。

始球式をかたどったレリーフはあまりにも有名だ。

 今年、市は「100年」のPRに取り組んだ。

市内にある履正社高校出身でプロ野球・東京ヤクルトの山田哲人選手も「親善大使」として貢献。

米大リーグでも活躍した田口壮さんらを迎えたシンポジウムや第1、2回出場校同士によるエキシビションも好評だった。

続きはこちらからご覧下さい。大阪日日新聞

織田信成さんが定住促進PR部長に 人口減の大阪・高槻市 FM番組に月1回出演

人口減少に悩む大阪府高槻市は今年度、元フィギュアスケート選手で、タレントとしても活動する織田信成さんを定住促進のPR部長に任命。

そのうえで、府内で人気のFM局「FM802」で市が提供するPR番組の放送を週1回、始めた。

織田さんも月1回、出演する予定。人口35万人あまりの高槻市。

これまで転入世帯への金銭補助などを続けてきたが、人口減少が止まらず、イメージ戦略に乗り出した。

 高槻市は大阪府内では豊中市、枚方市、東大阪市とともに中核市に指定され、中心的な都市の一つ。

しかし近年、人口減少が進んだ。平成18年度末には約35万9千人だったが、26年度末には約35万5千人にまで落ちた。

一方、同じ北摂地域にあり、大阪市に隣接する豊中市はここ10年人口が約1万人増加した。

続きはこちらからご覧下さい。産経WEST

子供たちが能楽「仕舞」挑戦 大阪・豊中

小学生らが能楽を通じて日本の伝統文化に触れる「能楽・仕舞こども教室」の発表会が29日、大阪府豊中市緑丘の豊中不動尊・能舞台で開かれ、20人が着物姿で見事に「仕舞(しまい)」を披露、保護者から拍手を浴びた。

 観世流能楽師らが指導する「豊中こども能楽塾」(山本博通塾長)が、文化庁の「伝統文化親子教室事業」の一環として企画。

夏休みに能楽に親しもうと、小学生らが8回の稽古で謡(うたい)の発声や舞いのしぐさなどを学び、総仕上げとしてこの日の発表会に臨んだ。

 仕舞は、能の演目のクライマックスを能面や衣装を着けず、紋付き袴などで舞う。

伴奏も地謡(じうたい)だけ。

 着物に着替えた子供たちはまず、全員で能舞台に正座して謡(うた)う「連吟」に挑戦し、長寿や夫婦愛を祝う「高砂」を元気いっぱいに披露した。

このあと、仕舞と地謡を交代で担当しながら別の演目を約1分間ずつ熱演、全員に修了証が渡された。

 保護者らは「能楽を習ううちに、きりっとしてきた」などと、わが子の成長に満足顔だった。

大阪府豊中市で農産品PR JA鳥取西部

JA鳥取西部は29日、大阪府豊中市の豊南市場で地域の農産物を販売するイベントを開いた。

新鮮な野菜や果物が所狭しと並び、買い物客に鳥取県産の魅力をアピールした。

生産者の所得向上や、県西部の農産物の認知度アップを目指した取り組みで、日頃から取引のある同市場と連携して実施。

JA鳥取西部の職員らが消費者と顔を合わせて県産品を売り込んだ。

 秋の味覚を代表する二十世紀梨など果物のほか、6月に地域団体商標に登録された日南町の「日南トマト」や県産米など約10品目を販売。

白ネギは天ぷらの試食が手伝ってか、買い物客の人気を集めていた。

 JA鳥取西部の大塚博幸常務は、農産物の旬に合わせて同様の取り組みを続けたい考えを示し、「米価が下がる中、少しでも農家の所得向上につながれば」と話していた。

第13回 豊中市文化芸術祭 ~未来につなぐ創造と感動~

豊中市文化芸術祭は、毎年11月に開催される文化芸術の祭典です。

13回目を迎える今回も、市立アクア文化ホールにて開催します。

深まりゆく秋の週末に、素敵な芸術にふれてみてはいかがですか?

皆様のご来場をお待ちしております。

主催

豊中市文化芸術連盟・豊中市

とき

平成27年 11月7日(土曜)・8日(日曜)

両日とも午前10時開場、午前10時30分開演

ところ

豊中市立アクア文化ホール

(阪急電鉄宝塚線「曽根」駅下車、東へ約300メートル)

入場料

無料

続きはこちらからご覧下さい。

豊中市役所ロビーミュージカル「ホップ!ステップ!ミュージカル!!」(とよなか音楽月間参加事業)

大阪音楽大学DAI-ONミュージカル研究会と学生達がミュージカルの名曲を歌い、踊ります。

日時

平成27年(2015年)10月10日(土曜) 午後2時から

場所

市役所第二庁舎ロビー

申込方法

当日会場

定員

100人(先着順)

お問合せ

豊中市都市活力部文化芸術課

電話:06-6858-2503

続きはこちらからご覧下さい。

大阪国際空港「空の日」小学生親子見学バスツアー

「大阪国際空港 空の日エアポートフェスティバル2015」の一環として、大阪国際空港や航空機の魅力を体感してもらうバスツアーを実施します。

日時

10月18日(日曜)午前9時から午後4時のうち4回(約80分)

場所

集合・解散は大阪モノレール 大阪空港駅舎1階

内容

大阪国際空港内を1周(消防庁舎、ANA機体整備工場)

※雨天中止の場合あり。

対象・定員

豊中市・池田市・伊丹市在住の小学生とその家族

各回42名

※応募者多数の場合は抽選あり。

費用・参加費

無料

続きはこちらからご覧下さい。

大阪音楽大学100周年記念ワイン "Opera"

最高のオペラを、聴かせたワイン。

豊中にキャンパスを構える大阪音楽大学創立100周年を記念する

オリジナルワイン「オペラ」ができました。

クラシック音楽のルーツといえばヨーロッパであり、

彼の地では音楽にワインは欠かせないものとなっています。

「音楽とワイン」で、本学の100周年をともにお祝いくだされば幸いです。

「学んだこと生かしたい」 高校生が被災地で復興支援

大阪府豊中市と市社会福祉協議会は、東日本大震災の被災地に市内の高校に通う生徒たちを送り、復興支援に協力する事業を続けている。

生徒にとっては、災害の怖さや被災地の現状を知る貴重な機会。

今後の地域防災を担うリーダー育成へとつなげていく構えで、参加者からは「学んだことを今後に生かしたい」との声が上がる。

事業は震災のあった2011年から開始。

生徒らは、ボランティア活動や被災者の生の声を通じて、被害の深刻さや対策を知り、地域防災の担い手としての心構えや知識を学ぶという。

 19日には、岩手県大槌町などの被災地に向け、生徒らを乗せた復興支援のボランティアバスが大阪を出発。

豊中市内に通学する5校22人のほか、教職員や市職員ら計36人が参加した。約17時間かけて岩手県に到着し、20、21の両日に同町のほか釜石市や陸前高田市を訪問。

22日夜に帰阪する予定だ。

今回は、大槌町で「復興商店街」を訪れて防潮堤の草刈りボランティアをし、地元の大槌高生とも交流。

釜石市の仮設住宅で避難住民の話を聞き、陸前高田市では「奇跡の一本松」を見学、陸前高田の戸羽太市長から現状について聞くというプログラムを組んだ。

 出発式で桜塚高2年の山口翔平君(17)は「現地で多くのことを学び、得たものを大阪に持ち帰って今後に生かしたい」と意気込んでいた。

庄内バルとは

庄内バルは食べ歩き、飲み歩き、買い歩き、

その他様々なサービスをお得に楽しめるイベントです。

他のバルと違うところはなんと言っても参加店のジャンルの広さ!

飲食はもちろん、物販店やダンススタジオ、

マッサージ店までチケットで楽しむことが出来ます。

次回の第5回庄内バルもバル限定のお得なメニュー&サービスをご用意!

是非皆さん楽しんでくださいね♪

その他イベントも盛りだくさん!

一度庄内バルを体験するとそのディープさに酔いしれるかも?

【第5回庄内バル パスカード】

パスのスタンプ特典について

パス(裏面)にスタンプ6個集めた場合、

スタンプに捺印されたいずれかのお店でサービス特典を受けることが出来ます。

サービス内容は各店に異なりますのでWEBをご覧下さい。(随時更新予定)

お得な前売り券、予約受付中です。

「省エネ・創エネ」前進 市施設で太陽光発電スタート

大阪府豊中市は、市有施設の屋根を有償で貸し出して太陽光発電を始めた。

8月中に5施設で稼働させ、年間の発電量は760・444?、約200世帯の電気を賄うと試算している。

「省エネ・創エネを推進するまちづくり」を前進させていく構えだ。

同市は、2014年3月に豊中市地球温暖化防止地域計画の改定を行い、50年度の温室効果ガス排出量を1990年度比で70%削減するという超長期目標を掲げた。

同市は温暖化対策を効果的に推進する取り組みとして、太陽光発電システムの導入を掲げている。

 市有施設の貸出期間は20年間。

第1号として先月31日に、同市のごみ収集や減量、まちの美化の事業を行う中部事業所(走井2丁目)での稼働を開始した。

 同事業所では、計4カ所に太陽光パネル(1メートル×1・5メートル)計682枚を設置。

発電規模は180・73?。また施設内では、ディスプレーに発電状況が表示される発電監視モニターや実物大の太陽光パネルなどを設置し、環境学習のツールとして使用する。

 同市環境政策課の沢坂嘉一課長は「省エネ・創エネを推進するまちとして、太陽光発電システムの導入により温室ガスを少しでも削減できれば」と話している。

高校生伝える「戦争」 22日、豊中で舞台上演

 高校生が出演する平和について考える舞台「夏の伝言」が22日、豊中市のとよなか人権まちづくりセンターで上演される。

手掛けるのは教職員らでつくる「劇団金太郎飴」(豊中市)。現代の高校生が太平洋戦争を“疑似体験”するストーリーで平和、友情、親子の絆の大切さを訴える。

劇団は1986年に豊中市教職員組合が演劇研究会として旗揚げしたのが始まりで、差別、戦争、平和をテーマに小中学校教員や市職員が演じてきた。

 「夏の伝言」は、広島市立舟入高の作品。

同市立袋町小の校舎から原爆被爆時に書き留められた伝言が見つかった事実を基にしている。

 作品の内容は、家族との関係に悩む高校3年の真理が、同級生と一緒に解体中の小学校に忍び込んで「伝言」を発見する。それは45年8月に決死の思いで記されたものだった。

直後、真理は、学校での出来事を楽しそうに話す親子が被爆する当時の状況を体験する-。

 出演する岡辺紗代子さん(16)は「戦争の悲惨さをしっかり受け止め、伝えていくことが大切。

高校生なりの伝え方を感じてほしい」と観劇を呼び掛けている。

 舞台は22日午後2時と同5時の2回。

入場料は千円(高校生以下無料)。

問い合わせは携帯電話090(3842)0766、劇団金太郎飴代表の山口正和さん。