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地域の歯科医療を考える小泉歯科医院では、患者様の歯の予防のために歯の健康管理や予防ニュースを日々配信しております。 是非参考にして頂き皆様の歯の予防にお役立て下さい。

歯についてのお話し Q&A 豊中市小泉歯科医院

歯についての動画

豊中・庄内のニュース 2015年7月 小泉歯科院豊中

とよなか産業フェア出展事業者の募集について

豊中市では、市内の事業所の魅力を、市民の皆さんに知って頂くことを目的に「とよなか産業フェア」を開催します。

 産業フェアに出展し、市民に向けて自社の製品・技術・商品・サービスの魅力をデモンストレーションや販売を通して情報発信しませんか?

 商品や出展内容に工夫をこらし、市と協力して共に産業フェアを盛り上げていただける事業所を募集します。

開催概要

日時 : 平成27年(2015年)11月14日(土曜)

場所 : 千里文化センター「コラボ」・せんちゅうぱる北広場

続きはこちらからご覧下さい。 豊中市HP

死と直面、命の大切さ語る 看護師が出前受業 豊中・豊島高校

看護の仕事や命の大切さを中高生に学んでもらうことを目的とした「看護の出前授業」が豊中市の府立豊島高校で開かれ、看護や保育、社会福祉分野を目指す同校の2、3年生約20人が現役看護師の体験談に聞き入った。

 この授業は、日本看護協会(東京都)が企画する現役看護職による出張授業で、昨年度は全国の中学・高校など29道府県計301校で実施。

府内でも33校が参加した。

 豊島高校では、社会科の倫理の授業「ライブ~輝く命」の一環として実施。

今年度は3年生8人と2年生15人が、大阪大学医学部付属病院の看護師、大塚麻代さんと塩出理恵子さんの授業を受けた。

続きはこちらからご覧下さい。 産経WEST

豊中市刀根山元町 「首なし地蔵尊」

お地蔵さんは 過去も未来もお見通し

昔々、豊中の刀根山(とねやま)峠のあたりに、よく追いはぎが出ました。

道行く人を襲っては金品を奪うという悪い奴です。

ある日、銭を渡すのをこばみ抵抗した旅人がいて、激しい格闘の末、追いはぎに惨殺されてしまいました。

 「手間をかけやがって」と思うと、後ろに人の気配がします。

さては見られたかと思い振り返ると、そこにはなんとお地蔵様が立っておられました。

「なんだ地蔵か」と安心して、「おい地蔵、このことは誰にも言うなよ」と声をかけたのです。

すると地蔵が「わしは言わんが、必ずおまえが自分でしゃべる」と言うのです。びっくりした追いはぎは、こいつにしゃべられてはこまると思い、地蔵の首を近くの池に放り込んで逃げてしまいました。

続きはこちらからご覧下さい。 大阪日日新聞

大阪の新施設で自動デマンドレスポンス実証、スマートコミュニティの構築へ

大阪府豊中市にある「よみうり文化センター」を建て替えた新たな商業施設に、自動デマンドレスポンスシステムが導入された。

関西電力からの電力需要の抑制要請に応じてバックヤード部分の空調を自動調整する。

読売新聞大阪本社と読売テレビ放送は、MID都市開発、関電不動産、関西電力の関電グループ3社(以下、関電グループ)を共同事業者とし、大阪府豊中市の千里中央駅前にある総合カルチャーセンター「よみうり文化センター」の再整備事業を進めている。

このうち商業施設「SENRITOよみうり」のI期棟の一部(図2)が2015年7月1日にオープンした。

その空調設備にスマートコミュニティの実現に向けた取り組みとして、自動デマンドレスポンスシステム(以下、自動DRシステム)を採用した。

大阪府豊中市でカレー"手づかみ"早食い選手権! 女子大生のベリーダンスも

インド料理カフェ・レストラン「MORE(モア)」(大阪府豊中市)は7月26日、近隣の協賛店とともに、同店にてインドカレーの早食いイベント「食え・KUE・クエ - カレー早食い選手権」を実施する。


同イベントでは、2人1組の計7チーム(14人)が、スタートの号令とともにテーブルに用意されたカレーを一斉に手で食べ、早さを競うというもの。主催の「MORE」や協賛店が複数の賞品を用意しており、優勝チームから順に選べる。


当日は、古代エジプトを思わせる演出が行われる。ファラオやクレオパトラ、その侍者たちに扮(ふん)した演者が古代エジプトをイメージしたコスチュームで登場。また、競技前には大阪大学ベリーダンススクール「ハラーワート」によるベリーダンスも披露される。「カレーなのになぜ古代エジプト? という突っ込みはこの際無し! 」と同店。

高校野球100年、大会発祥の地を再整備 大阪・豊中

全国高校野球選手権大会が今年100年となるのを記念し、第1回大会が開催された大阪府豊中市は30日、同市玉井町にある高校野球メモリアルパークを再整備すると発表した。

また、8月1日に記念のシンポジウムも開催する。

 大会は1915年、「全国中等学校優勝野球大会」として豊中グラウンドで始まった。

グラウンド跡地付近に立つ高校野球メモリアルパークは、始球式の写真をモチーフにしたレリーフなどが設置されている。

 再整備では面積を114平方メートルから445平方メートルに拡充し、選手権大会の歴代優勝校を列記した壁や、グラウンドの歴史を記した解説板を新たに設置する。

市によると、2016年度に着工し、17年3月末に完成予定。予算は約4100万円という。

父の日 ガーデニングやテント張りに挑戦 豊中で「パパフェスタ」

父の日」の21日、豊中市の服部緑地都市緑化植物園で、「しょくぶつえんのパパフェスタ」が開かれ、お父さんと子供たち、そしてお母さんらがガーデニングやキャンプ用のテント張りなどに挑戦した。

 「いっぱい遊ぼう!パパと過ごす、父の日スペシャルイベント!」というキャッチフレーズで服部緑地管理事務所が企画した。

 小学生と保護者を対象にしたガーデニングが人気を集め、約50人が参加。テレビの園芸教室などでおなじみの園芸研究家、畑明宏さんの手ほどきを受けながら、花を植え付ける木の枠作りに挑戦。思い思いの絵を木枠に描き、親子で協力して組み立てた。この後、土を入れてマリーゴールドなどの花やハーブ類を植えていった。

 芝生広場では、ファミリーキャンプ体験があり、家族連れらが4人が泊まれるテント張り作業にチャレンジ。このほか、乗馬体験や、ビールやソーセージなどを楽しめるテントが並び、広い園内はにぎわった。