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地域の歯科医療を考える小泉歯科医院では、患者様の歯の予防のために歯の健康管理や予防ニュースを日々配信しております。 是非参考にして頂き皆様の歯の予防にお役立て下さい。

歯についてのお話し Q&A 豊中市小泉歯科医院

歯についての動画

豊中・庄内のニュース 2015年3月 小泉歯科院豊中

住民らが心肺蘇生法など学ぶ 豊中で災害避難訓練

地震や水害などの大規模災害に備える「災害避難訓練」が1日、豊中市豊南町西の市立豊南小で実施され、参加した約400人の住民が負傷者に対する心肺蘇生法などを学んだ。

 訓練は地元の豊南校区自主防災会が企画。

自治会や小中学校PTAなどにも呼びかけて実行委員会を結成し、メニューを決めた。

 訓練は、南海トラフ巨大地震が発生し、大規模な被害に見舞われたという想定で開始。

参加者は雨の中、近所の住民の安否確認をするなどして豊南小の体育館に避難した。

 日頃の大規模災害への備えを学ぶ「防災ビデオ」を視聴した後、市消防本部の指導で心肺蘇生法の手順を学んだほか、消火器の使用訓練も受けた。

続きはこちらからご覧下さい。産経ニュース

~しょうないREKと交響楽団が出会った~

しょうないREKが10周年を記念して「しょうない音楽祭」を開催します。

地元小学生によるブラスバンド演奏やエイサー演舞など、誰もが楽しめる内容で「音楽あふれるまち・豊中」を盛り上げます。

 また、しょうないREKが日本センチュリー交響楽団と初コラボ。

昨年12月から、市民のみなさんとともに、自由な発想から音楽を創り上げるワークショップ「哲学カフェオーケストラ庄内」に取り組み、その成果となる創作音楽を発表します。

日時:2015年3月14日(土曜日)13時から15時

場所:サンパティオホール

    (豊中市庄内西町3-1-5 阪急宝塚線庄内駅西口から南へ徒歩2分 サンパティオ3階)

定員:150人

申込:当日会場

費用:無料

プログラム

13時00分 野田小学校ブラスバンドクラブによる演奏

13時20分 「は~もに~らんど」によるミュージカル

13時45分 多文化ダンス教室「わたパチ」によるダンス披露

14時00分 庄内小学校児童によるエイサー演舞

14時30分 哲学カフェオーケストラ庄内による創作音楽演奏

続きはこちらからご覧下さい。

大阪)豊中の図書館でリサイクル本販売 収益は地域還元

豊中市立庄内図書館が、市民らと協力し、不用になった本や雑誌をリサイクルして館内で販売している。

古い本が多いが、1冊20~50円と格安で、毎週のように訪れる人も。収益金は地域のイベントなどに生かされている。

 リサイクル本の売り場は図書館3階の約100平方メートルのスペースで、約1万冊が並ぶ。

本棚は、文学や哲学・心理学、政治・法律、料理・育児などのジャンルごとに分けられ、雑誌コーナーもある。

 扱う書籍はすべて市内の図書館で貸し出されていたもので、「豊中市立図書館」のバーコードが貼られている。

価格は単行本が50円、文庫・新書が30円、雑誌が20円で、ほぼ毎週火曜午前10時~午後4時に、市民ボランティアが販売している。

胴上げをもう一度!ネットの合格発表味気ない 阪大生有志のイベント「一見ばかばかしいけど真面目です」

大学合格を祝う「胴上げ」の火を消すな-。

大阪大の前期日程合格者発表が行われる9日、豊中キャンパス(大阪府豊中市)で昨年に続き、学生有志による胴上げイベントが行われる。

インターネットでの“味気ない”合格発表が増える中、阪大は10年ぶりに掲示板への張り出しを再開。

イベントは非公式だが、土の上で安全に留意した胴上げを大学も「黙認」しており、学生たちは「一見ばかばかしいことからまじめな活動まで、大学では何でもできる、というメッセージを伝えたい」としている。

報われた日を祝って

文学部3回生の梅木遼さん(22)は昨年3月、「ネットで確認する合格はつまらない」という先輩の呼びかけに応じ、学生有志による合格者番号掲示を企画した。

「自分も、何年間かの努力が報われた日をみんなで祝ってほしかったから」と話す。

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「大義のためなら死も厭わず」松陰の未公開書簡、大阪・豊中で保管…松下村塾生への“遺言”感動新た

幕末の武士で教育者の吉田松陰が、NHKで放送中の大河ドラマ「花燃ゆ」で注目を集める中、大阪府豊中市の服部天神宮が保管する未公開の松陰の手紙が脚光を浴びている。

松陰が斬首刑に処せられる前年の安政5(1858)年に、松下村塾の門下生に宛てたとみられる内容で、尊王攘夷派の志士が弾圧された安政の大獄が吹き荒れ、藩から入獄を命じられた渦中にも、門下生への配慮を忘れない文言が記されている。

解読した専門家は「短い手紙だが、実践を重んじる教育者としての人柄が存分ににじみでている」と解説する。(川西健士郎)

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3市が最大規模 豊中など4市新年度予算案

大阪府の豊中、吹田、守口、池田の4市は、2015年度の一般会計当初予算案を発表した。

相次いで過去最大規模となる中、各市は教育や福祉、住環境の向上を図ろうと多様な施策を盛り込んだ。

少子高齢化が加速し、より健全な財政運営が求められる中、いかにまちの魅力を高めていけるかが問われている。

豊 中

 豊中市は25日、一般会計を1504億円とする2015年度当初予算案を同日開会の市議会3月定例会に提出した。

前年度比3・2%増で、初めて1500億円台に乗った。

子育て支援と教育の充実、豊中ブランドの確立によるにぎわいづくり、持続可能な行財政運営の確立を重点的に推進していく。

続きはこちらからご覧下さい。大阪日日新聞

高校チア、2強は豊中 「派手にガンガン」関西仕込み

高校のチアリーディングで大阪府豊中市の2校が2強時代を築いている。

いずれも私立の箕面自由学園と梅花(ばいか)。

師弟関係にある指導者のもと、関東勢が強かった大会で「派手にガンガン」いく演技を売りに、近年は優勝と準優勝を独占。

イベントなどにも登場し、地元を盛り上げている。

 「カモン エブリバディ セイ!」。全員が声高く呼びかける。

「ゴールド」「レッツゴー」「ゴー ファイト ウィン」など自らを鼓舞する言葉を発しながら、組体操のような激しい動きを笑顔で繰り返す。

 2014年夏のジャパンカップ高校の部には地区予選を含めて全国の102チームが出場。

13年に続き、箕面自由学園が優勝、梅花が準優勝した。今年2月の全日本高校選手権大会でも箕面自由学園が優勝。

梅花はけが人が出て棄権したが少人数の競技で優勝した。

“豊中交響曲”3来月お披露目 完全オリジナル

日本センチュリー交響楽団と豊中市は、市民と楽団員らがワークショップを通じてオリジナルの音楽を創作する企画を進めている。

3月に市内である「しょうない音楽祭」で披露する予定。

地元の大阪大も協力しており、同楽団は「自治体、市民団体、大学と共同して、市民と一から音楽を創造するのは全国的にも珍しい」としている。

続きはこちらからご覧下さい。大阪日日新聞

豊中で味わう豊岡ジビエ 就航都市間の交流事業

狩猟で捕獲した野生鳥獣肉を食材にした「ジビエ料理」を調理、試食する体験講座が26日、豊中市であった。

大阪空港の空路で結ばれた兵庫県豊岡市との交流事業として開催。

シカ肉の産地である豊岡市・神鍋高原のおかみが「低カロリーで鉄分、ミネラルも豊富。血流も良くなる」とPRしていた。

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“豊中交響曲”3来月お披露目 完全オリジナル

日本センチュリー交響楽団と豊中市は、市民と楽団員らがワークショップを通じてオリジナルの音楽を創作する企画を進めている。

3月に市内である「しょうない音楽祭」で披露する予定。

地元の大阪大も協力しており、同楽団は「自治体、市民団体、大学と共同して、市民と一から音楽を創造するのは全国的にも珍しい」としている。

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講演会:多様なイスラム知ろう マレーシアを例に 豊中で28日 /大阪

イスラム過激派によるテロや外国人の殺害事件が相次ぐ中、イスラム教についての誤解を防ごうと、NPO法人「国際交流の会とよなか」は28日、豊中市内で「多様なイスラームを知ろう〜アジアのイスラーム社会・マレーシアを例に」と題した講演会を開く。

 国立民族学博物館(吹田市)文化資源研究センターの信田(のぶた)敏宏教授が講演する。信田教授は社会人類学が専門で、マレーシアの先住民について研究している。マレーシアではイスラム教が国教とされ、講演では、同国でのイスラム社会の状況などについて紹介する。

 午後2時から、豊中市玉井町1のエトレ豊中5階の「とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ」セミナー室1で。参加費300円。問い合わせは、国際交流の会とよなか(06・6840・1014)。

毎日新聞より

豊中市2015年度当初予算案

◇豊中市

 豊中市は、2015年度の一般会計当初予算案を発表した。

1504億4533万円で、前年度比3・2%増。

「子育て支援と教育の充実」や、「豊中ブランドの確立と発信による魅力と賑わいづくり」を重点に掲げた。

 主な事業は、地域で子育てを支援する住民や、子供連れに配慮したサービスを提供する民間事業者など「とよなか子育て応援団」の養成に517万円▽待機児童ゼロに向けた民間保育施設の整備に8億8033万円▽府や民間事業者と取り組む千里中央駅周辺の再開発について、官民による協議会設置に735万円−−など。

 このほか、高校野球・夏の甲子園大会の前身大会の第1回が市内で開催されて100周年となる記念シンポジウムの開催費などに254万円を盛り込んだ。

豊中市総合的な空き家対策方針(素案)についての意見募集について

1.意見募集の趣旨

 豊中市では、世帯数の増加を上回る住宅数の増加により空き家率の上昇が続いており、平成20年(2008年)時点で約15%、7戸に1戸は空き家という状況にあります。これは全国・大阪府・周辺市と比べても高く、また、少子高齢化の進行等に伴い、今後も空き家は増加していくことが見込まれています。

 これらの空き家の中には、管理が不十分なため、景観の悪化や防犯・防災面での不安等、地域の住環境へ悪影響を及ぼしているものがあります。また、適切に管理されている場合であっても、その数が増えていくと、地域の魅力や活力の低下に繋がることが懸念されます。

 このため、空き家等の適切な管理を促すとともに、空き家の発生を抑制する、あるいは、空き家を地域資源ととらえて様々な形で利活用することが求められています。

 以上の状況をふまえ、豊中市における安全・安心で良好な住環境の維持と、良質な住宅ストックの形成に向けて、市民・事業者・市民公益活動団体・行政が協力・連携し、総合的に空き家対策の取組みを推進していくための方針を策定するものです。

 このたび、豊中市総合的な空き家対策方針(素案)をとりまとめましたので、豊中市意見公募手続きに関する条例に基づき、意見を募集します。なお、この豊中市総合的な空き家対策方針(素案)は豊中市意見公募手続きに関する条例第2条第6号アに当たるものです。

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