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歯についてのお話し Q&A 豊中市小泉歯科医院

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豊中・庄内のニュース 2015年2月

豊中市や庄内に関する、いろいろな話題をインターネットのサイトから掲載しています。 是非 お読み頂き地元の話題をチェックして下さい。

人権講演会「共に依存しない中高年からの生き方」 を開催しました。

ここから本文人権講演会「共に依存しない中高年からの生き方」 を開催しました。

平成27年2月7日(土曜日)、庄内公民館で大阪樟蔭女子大学教授の石蔵文信さんをお招きして、講演会「共に依存しない生き方」を開催しました。

定員を超える申し込みをいただき、たくさんの方が参加されました。

講師の石蔵先生からは、パートナーと楽しく豊かに生きていくためのコツをユーモアたっぷりにお話していただき、笑い声にあふれる90分の講演となりました。

講演会終了後、自転車ペダルこぎによる発電の実演展示という石蔵先生からのうれしいプレゼントもありました。

参加者の声(アンケートより抜粋)

○私が申し込み、夫の付き添いできましたが大笑いしてストレス発散になりました。

○今後の夫婦生活に活かしたい。

○普段あまり考えたことがなかったが、自分がなぜ嫌な気持ちになっていたのかなど、 

 よくわかりました。これからは仲良く我慢して付き合っていきます。

○思い当たるところが多くあり、反省と理解ができました。

華麗な演技に笑顔 大阪・中高チア部、仮設慰問

チアリーディングの伝統校で大阪府豊中市の梅花中・高のチアリーディング部「レイダース」の部員たちが、気仙沼市面瀬中体育館で演技発表会を行い、同中仮設住宅の住民らを励ました。

 昨年の全国大会で中学、高校の部ともに優勝した実力校。

大阪から駆け付けた60人が軽快な音楽に合わせて3段の肩乗せピラミッドなど高度な技を次々と決めると、会場から大きな拍手が湧いた。

豊中で「素のままフェスタ」 社会参加を目指して頑張っている障害者らのイベント

社会参加を目指して頑張っている豊中市内の障害者らのイベント「素のままフェスタ」が7日、同市曽根東町の市立アクア文化ホールで開かれた。

 社会福祉関連の26団体で構成する実行委の主催で、今回が14回目。市や市教委、産経新聞厚生文化事業団などが後援している。

 ステージでは、障害者とスタッフらの太鼓や弦楽器、人形劇、ダンスチームなどが次々に登場して日ごろの稽古の成果を披露。

また、沖縄のエイサーのチームなどが友情出演し、家族や仲間でいっぱいの会場から歓声と拍手を浴びた。

 ロビーでは、手作りの雑貨やクッキーなどを販売するブースが並び、「買ってや~」の声が飛び交った。 産経WEST

豊中市立文化芸術センター

平成28年(2016年)中オープン予定

 豊中市は、ホールと美術・博物の展示スペースなどを複合させた文化芸術センターを、平成28年中に開設するための整備に着手しました。

取り組みにあたっては、市民のみなさまの生涯学習と地域文化の振興に寄与することを目的とし、地域に密着した文化芸術の拠点をめざします。

市民のみなさま一人ひとりが文化芸術創造の担い手として活動し、交流できる場となるよう取組みを進めてまいります。

夢ステージとよなか事業を開催します。

公募市民参加の演劇公演 「陽気な地獄めぐりpart2」

物語のあらすじ

 「おかまち寄席」の落語「地獄八景亡者戯(じごくばっけいもうじゃのたわむれ)」から飛び出した、ご隠居と喜八があの世で地獄への珍道中を繰り広げる。

 この世では、豊中市内の葬儀会館で、10億の遺産相続に家族の思惑が入り乱れる。あの世とこの世、夢かうつつか、両方で物語は進む。

 落語、漫才、殺陣を取り入れ、豊中を舞台とした、「夢ステージとよなか」の為に書き下ろされたオリジナル台本の公募市民参加の演劇公演。

この事業は、豊中市の「夢ステージとよなか(市民企画公募事業)として、文化芸術活動の活性化を図るために、公募した市民企画を審査し、採用した企画を市と共催で実施するものです。

 日時

平成27年(2015年)2月21日(土曜)午後6時30分から午後8時

平成27年(2015年)2月22日(日曜)午前11時30分から午後1時

平成27年(2015年)2月22日(日曜)午後2時30分から午後4時

開場は開演の30分前

場所

豊中市立伝統芸能館(阪急岡町駅西へ約200メートル)

協力金

一般1,000円(中高生500円、小学生以下無料)

販売場所

アクア文化ホール(曽根東町3-7-3 電話06-6864-3901)

ローズ文化ホール(野田町4-1 電話06-6331-7961)

主催

豊中市民劇場 劇団”萌”、豊中市

問い合わせ先

・豊中市民劇場 劇団”萌”(電話:06-6840-5656)

・豊中市人権文化部文化芸術室(電話:06-6858-2722)

豊中市民と地元交響楽団が共同作曲 来月14日の音楽祭で披露

「音楽あふれるまち」を目指す豊中市で、地元の日本センチュリー交響楽団と市民が協力し、オリジナル曲の創作を進めている。

3月14日に市内のサンパティオホールで開かれる音楽祭で披露する予定。

参加しているのは、音楽経験を問わず公募で集めた約20人。

小学生から60代まで幅広い世代が楽団の団員と協力し、計6回の作業で1曲を作る。

続きはこちらからご覧下さい。産経ニュース

住民票の写しと印鑑証明書が変わります

平成27年2月2日から市では、住民票と印鑑登録を管理するシステムを変更します。

これに伴い、次のように表記が変わります。

1枚に3人まで記載するようになります。

住所や氏名の変更履歴の記載がなくなります。

住民票を改製します。

部屋番号などを掲載できるようになります。

印鑑証明書が変わります。

蛍池の「蛍」の文字が変わります。

続きはこちらからご覧下さい。 豊中市HP

豊中市こころといのちを守る相談窓口一覧

自殺は日常の悩みやストレスが積み重なり、心理的に追い詰められることが原因として挙げられます。

さまざまな悩みに関する相談窓口を掲載した「こころといのちを守る相談窓口一覧」を作成いたしましたので、ご活用ください。

続きはこちらからご覧下さい。豊中市HP

歴史的資料 守れ! 服部天神宮で消防訓練

文化財防火デー(26日)にちなみ、足の神様として知られる大阪府豊中市服部元町1丁目の服部天神宮で豊中南消防署による消防訓練があった。

職員らが市指定文化財である「算額」の持ち出しや初期消火などに取り組んだ。

続きはこちらからご覧下さい。大阪日日新聞

阪急宝塚線、3月21日にダイヤ改正…平日朝に通勤特急

阪急電鉄は1月20日、宝塚線のダイヤ改正を3月21日に実施すると発表した。平日朝に通勤特急を新たに運行するほか、列車種別の見直しや女性専用車の設定なども行う。

平日の朝ラッシュ時間帯は、列車種別の変更などを実施。7時22分から8時27分にかけて、川西能勢口駅を約16分間隔で発車する梅田行き通勤特急を5本新設する。途中停車駅は池田・石橋・豊中・十三の各駅。いずれも10両編成で、最後尾(宝塚方)の車両を女性専用車に設定する。

通勤急行はダイヤ改正に伴い運行を中止し、急行に統一する。これにより雲雀丘花屋敷駅での増結・切離し作業がなくなる。現在の通勤急行が通過している蛍池駅にも停車するようになり、大阪モノレールに乗り換える利用者の利便性向上を図る。このほか、通勤準急も準急に統一する。

続きはこちらからご覧下さい。

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音楽創造プロジェクト「哲学カフェオーケストラ庄内」

参加者追加募集!

野村誠×日本センチュリー交響楽団

作曲家、オーケストラの演奏者とともにまちに新しい音楽を紡ぐワークショップの参加者を追加して募集します。

創作の舞台となる庄内に集う参加者と、作曲家の野村誠さん、服部緑地のオーケストラハウスに活動の拠点を置く日本センチュリー交響楽団の演奏者で一緒に、音楽作品づくりと演奏を楽しみます。

ワークショップの冒頭で、大阪大学の西川勝さんの進行によるくつろいだ対話(哲学カフェ)でアイデアを深めます。

最後に開催する発表会では、参加者、野村誠さん、同楽団演奏者で編成する特別なオーケストラで、ワークショップから生まれた作品の演奏を披露します。

演奏経験は問いません。楽器を持っていなくても、楽譜が読めなくても、もちろん大丈夫。どんな楽器を演奏するかは、ワークショップで参加者の希望を聴きながら決めていきます。会場には気軽に演奏できるさまざまな楽器をそろえています。お好きな楽器を持ち込んでいただくのも大歓迎。どうぞお楽しみに!

続きはこちらからご覧下さい。豊中市

阪大生160人、石橋商店街で文化祭 大阪

大阪大学豊中キャンパス(豊中市)の学生サークル25団体約160人が18日、学校近くの石橋商店街(池田市)で、第1回「石橋×阪大 文化祭」を開催。

日曜日が休日の菓子店やパン店などの店先を借りて物品販売などでサークルをPRし、買い物客や家族連れでにぎわった。

続きはこちらからご覧下さい。産経ニュース

地域防災…高まる「自助」の実践力

阪神大震災の被災者たちが、東日本大震災を機に、「自助」の実践力を急速に高めている。

 豊中市内の女性らでつくる「豊中女性防火クラブ連絡協議会」では、高齢者が被災して負傷した場合などを想定。救助隊が、被災者のかかりつけ医の処方箋や血液型など、救命救助に必要な情報をすぐ知ることができるように、こうした情報を布にまとめて縫い付ける「防災頭巾」作りを進めている。

 バスタオルを素材にした手作り製で、処方箋や血液型以外にも、名前や詳しい住所、緊急時の連絡先などを明記。救助隊が近づいた際、声が出なくても、自分の居場所を吹き鳴らして知らせることができるホイッスル(笛)もひもで結びつけている。

 会長の井関雅子さん(73)は「大震災に被災した時に最も命を救う手段となる、まさに実践的な道具です」と説明する。

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本物の音楽、わくわく…西村由紀江さん

各地の小中学校や病院へうかがってコンサートを開いています。音楽の楽しさを伝えられたらと、15年前に始めて100回以上になりました。リクエストがあれば、アニメの「妖怪ウォッチ」の曲も弾きますよ。子供たちは身を乗り出して音を体で感じてくれるんです。

 私自身が音楽の楽しさを実感したのは、大阪府豊中市立克明小3年の時です。当時20歳代前半だった出川宏子先生に音楽の授業でリコーダーを教わりました。初回は「シ」の音を吹くだけで終わり。先生は「来週の授業に特別ゲストをお招きします。ステキな笛の音を聞かせてくれるので家では笛を吹かないで我慢してください」と言うんです。

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