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地域の歯科医療を考える小泉歯科医院では、患者様の歯の予防のために歯の健康管理や予防ニュースを日々配信しております。 是非参考にして頂き皆様の歯の予防にお役立て下さい。

歯についてのお話し Q&A 豊中市小泉歯科医院

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豊中・庄内のニュース 2015年1月

音楽創造プロジェクト「哲学カフェオーケストラ庄内」

野村誠×日本センチュリー交響楽団

作曲家、オーケストラの演奏者とともにまちに新しい音楽を紡ぐワークショップの参加者を追加して募集します。

創作の舞台となる庄内に集う参加者と、作曲家の野村誠さん、服部緑地のオーケストラハウスに活動の拠点を置く日本センチュリー交響楽団の演奏者で一緒に、音楽作品づくりと演奏を楽しみます。

ワークショップの冒頭で、大阪大学の西川勝さんの進行によるくつろいだ対話(哲学カフェ)でアイデアを深めます。

最後に開催する発表会では、参加者、野村誠さん、同楽団演奏者で編成する特別なオーケストラで、ワークショップから生まれた作品の演奏を披露します。

演奏経験は問いません。楽器を持っていなくても、楽譜が読めなくても、もちろん大丈夫。どんな楽器を演奏するかは、ワークショップで参加者の希望を聴きながら決めていきます。会場には気軽に演奏できるさまざまな楽器をそろえています。お好きな楽器を持ち込んでいただくのも大歓迎。どうぞお楽しみに!

※ワークショップ、発表会には、日本センチュリー交響楽団からは、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、トロンボーン、オーボエなどの演奏者が参加を予定しています。 続きはこちらからご覧下さい。

後悔繰り返さない決意 豊中の自主防災組織

 阪神大震災の被害が大阪府内で最も深刻だった豊中市で、住民たちが「あの日」を繰り返さないように災害の備えを進めている。

自主防災組織をそれぞれの地域に立ち上げ、訓練や救助用具の準備に取り組んでいる。

がれきの中に救えた命があったのではないか。

そんな後悔が人々を活動に突き動かしている。

続きはこちらからご覧下さい。

無理せず、元気に働くための心の健康のお話

最近、働く人の「こころの健康」が社会問題になっています。

長時間の労働やハラスメントで、離職や休職に追い込まれ、

社会に復帰することが難しくなる事例も発生しています。

病気はひどくなる前の手当てが必要です。

「がんばる」ことは大事ですが、がんばりすぎると

身体だけではなくこころも疲れてしまいます。

お医者さんに行くほどでもないし・・・とお思いの方、

お疲れのご家族が気になる方、心の健康に関心のある方、

どうぞお気軽にお越しください。

続きはこちらからご覧下さい。豊中市

「エイッ、エイッ」鋭い突き・蹴り 大阪・豊中で空手の寒稽古

豊中市の服部緑地で寒さの厳しい早朝、空手を習っている子供ら約100人が元気よく「寒稽古」に励んだ。

 寒さに負けずに心身を鍛えるため、毎年この時期に実施しており、服部緑地近くの「空手道 天志道場」(竹中洋一代表)に所属する幼稚園児や小中高校生、師範らが参加した。

続きはこちらからご覧下さい。産経ニュース

豊中で音楽に親しんで 仲道郁代さんコンサート

 クラシック音楽をより身近に感じてもらおうと、大阪音楽大特任教授でピアニストの仲道郁代さんによる「仲道郁代~ピアノコンサート~クラシック音楽への誘(いざな)い」が3月28日、豊中市曽根東町のアクア文化ホールで開かれる。2016年の秋に開設予定で、文化ホールの隣に建設を進めている市文化芸術センター(仮称)のプレ事業。市の担当者は「音楽に親しむきっかけにしてもらえれば」と期待を込める。

続きはこちらからご覧下さい。 大阪日日新聞

平成26年度(2014年度) 豊中市国際教育フォーラム開催のお知らせ

豊中市では平成20年度以来、『豊中型国際教育』を推進しており、昨年度からは環境を学習テーマにしたフレンドシップ協働学習を進めております。

今年度は豊中、韓国、ニュージーランド、アメリカの小中学校の子どもたちの取組みを報告します。

インターネットでアメリカ、ニュージーランドからのスペシャルゲストも参加しての国際的なフォーラムです。

参加申込みの締切は1月26日(月曜)です。

続きはこちらからご覧下さい。豊中市

北摂アーカイブス写真展~箕面の滝道や蛍池周辺~豊中市立図書館

箕面の滝道や蛍池周辺などの今と昔の写真を対比させた

写真パネルを展示しています。

昭和42年の千里川箕輪小橋や、昭和40年代前半の蛍池小学校屋上から撮影した写真など。

ぜひお越しください。

豊中市立図書館

阪大に期日前投票所設置へ 4月の統一地方選から

 選挙を身近に感じてもらうことで、若者の投票率向上につなげようと、大阪大は9日、4月の統一地方選から、豊中キャンパス(大阪府豊中市)に期日前投票所を設置すると発表した。

 昨年末の衆院選で、愛媛大と松山大に設置された例などはあるが、府内の大学では初めてで、全国でも珍しい取り組みという。

 国政から市議選まで、市内で投票が可能な各選挙が対象。学生だけでなく、キャンパス周辺の有権者も投票できる。市外在住者の不在者投票も受け付ける。

産経WEST

<震災20年>児童の言葉紡ぎ鎮魂歌

◇豊中の合唱団 17日初披露

 阪神大震災で市民11人が犠牲となった豊中市で17日、市立小学校の児童から寄せられた言葉を紡いだ歌「花を咲かせよう(とよなかレクイエム)」が初めて披露される。震災から20年を迎え、市が子供たちに歌を通じて震災を伝えたいと企画し、作曲家の協力を得て完成させた。「後世に歌い継がれる曲になってほしい」との願いが込められている。

 「6434 この町に花を咲かせよう 一歩一歩あるいてく 明日に向かって」

続きはこちらからご覧下さい。読売ONLINE

浜村淳さんら福餅配り 服部天神宮

“菅原道真公の足の痛みを治した”とのいい伝えから「足の神様」として知られる豊中市の服部天神宮(加藤芳哉宮司)で豊中えびす祭本戎が行われた。

“十日戎イコール誕生日のダブル淳”のパーソナリティー・浜村淳さんとフリーアナウンサー・梅田淳さんコンビをはじめ、日本サッカー協会の釜本邦茂顧問やお笑いタレントの青芝フックさんら約20人が『福男』となり、約30分かけて用意された紅白の福餅を手渡しで配った。十日戎の餅まきは関西各地にあるが、子ども連れや女性、年配者らに配慮してゆっくり安全に手渡しするが同宮の特徴。

続きはこちらからご覧下さい。大阪日日新聞

高齢者「勝負」で活力 棒サッカーの普及に力

高齢者や体が不自由な人が楽しめる新しいスポーツ「棒サッカー」の普及活動が発祥地、大阪府豊中市で熱を帯びている。日常生活のサポートが必要な人の運動をめぐっては、レクリエーションが介護施設などで取り入れられているが、競技性の高いスポーツはあまりない。戦略やチームワークが鍵を握る棒サッカーはプレーヤーの勝負心をくすぐり、生活意欲向上に一役買っている。

続きはこちらからご覧下さい。大阪日日新聞

ヤクルト山田選手に「豊中かがやき大賞」 大阪

 豊中市は、市内の私立履正社高校出身でプロ野球・東京ヤクルトスワローズ(セ・リーグ)の山田哲人(てつと)選手に「豊中かがやき大賞」を贈った。

 山田選手は、平成22年にドラフト1位で同校からヤクルトに入団。市の「高校野球発祥の地・豊中 親善大使」に委嘱されている。

 今シーズンは193安打を放ち、日本人右打者の歴代最多安打を更新。セ・リーグの「最多安打者」のタイトルを獲得し、ベストナイン(二塁手)にも選ばれた。

 豊中かがやき大賞は、市民に夢と希望、感動を与える活躍をした文化、スポーツの関係者や団体に贈られる。

 市内のホテルで、浅利敬一郎市長から表彰された山田選手は「市民の皆さんに喜んでもらえるよう、これからも頑張ります」と話した。

産経ニュース

阪急電鉄、阪急豊中駅に学童施設を開業-夕食提供や車両工場見学なども用意

阪急電鉄は学童保育事業に参入し、2015年4月1日に第1号の直営施設「アフタースクールKippo(キッポ)=イメージ」を阪急豊中駅(大阪府豊中市)に開業する。主に共働き家庭で子供を保育園から小学校に上げる際に発生する「小1の壁」と言われる社会的課題に対応し、子育てしやすい沿線を作り活性化を狙う。今後5年間で沿線に10カ所の開設を目指す。学童保育事業は関西私鉄では初めて。  続きはこちらからご覧下さい。日刊工業新聞

「なかよ市」40年の絆 沖縄市と大阪豊中市

【沖縄】大阪府豊中市(淺利敬一郎市長)との兄弟都市締結40周年を記念して沖縄市(桑江朝千夫市長)は8日、市上地のミュージックタウン音市場で記念式典を開いた。桑江市長と淺利市長が「友好と信頼の絆を未来につないでいく」との共同宣言文に署名した。出席者約200人が「沖縄市」、「豊中市」、「仲良し(市)」と掛け声を上げて記念撮影した。

続きはこちらからご覧下さい。 沖縄タイムス

「のら猫MAP」に「譲渡会」「去勢助成」…ペットの殺処分を減らせ-大阪・豊中のユニーク取り組みに注目!

犬や猫などペットの飼い主が飼育放棄するなどして、行政に殺処分されるケースが後を絶たない。大阪府豊中市は、殺処分を減らすために、ユニークな取り組みを続けている。行政や市民団体が単独で開催することが多かったペットの譲渡会を、市民団体と協力して開く。また、のら猫のマップも作成。避妊・去勢手術を受けた猫の多い地域は鳴き声などの苦情が少ないことが判明し、手術を受ける猫を増やすことに成功した。

続きはこちらからご覧下さい。 産経WEST

高校野球100周年、発祥の地が年賀はがき 大阪・豊中

 全国高校野球選手権大会が来年100周年を迎えるのを記念し、大阪府豊中市がオリジナルの年賀はがきを作った。PRするのは「高校野球発祥の地」だ。

 前身の全国中等学校優勝野球大会は1915(大正4)年、同市の豊中グラウンドで始まった。はがきには、その歴史と当時のグラウンドの写真を印刷した。

 20日から市役所で4万枚を限定販売。高校野球の代名詞といえば「甲子園」だが、担当者は「年賀状は全国に届く。発祥の地を多くの人に知ってほしい」。